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New Interval training by Peter Thompson

先週もあっという間に過ぎましたね。゚(゚´Д`゚)゚。

速すぎでタイム酔いしますねん。

 

捜査のトラブルも落ち着きを取り戻せる中、最も嫌な、張り込み捜査も1回(12時間)やりました。(´Д`)ハァ…成果はあったもののイマイチでした。

興味深いが、よくわからんものもありました。興味深さもクソもいらんからシンプルな答えが欲しい。まとめる段階に来ても遅いのに、広がるばっかりです。とんだけ大物をつかもうとしているんでしょうか。。゚(゚´Д`゚)゚。

1ヶ月に及ぶ点状角質融解症の治療も先週で完治しました。病院に行く時間がなく、薬箱を探したら、期限切れ10年もののテラマイシン(テトラサイクリン)入り眼軟膏がありました。自家診断の自家治療。まぁ、自分の体なんだからいいんです。

この点状角質融解症。発覚したのは昨年の9月か10月頃でした。当時にはこれが病気と言うのは知りませんでした。ラン友の運動会でトラックを裸足で走りましたが、その日は雨で足裏がふやけて見てみたらクレーター状だったのです。振り返ってみれば、昨年のレースはほとんど雨でした。シューズのクリーニングを怠っていた結果でした。これ自覚症状がないので治療すべきかどうかその時はわかりませんでしたが、妙に臭ってきてネットで探してみたら点状角質融解症でした。まぁ、ランナーの証といえばそういうものでしょう。もう、ランナーの証は残ってないんだと思えて、ちょっと寂しい感じ(笑)。

先週の走行距離は23.6kmでした。まぁ、ランナーじゃないので十分かもしれません。ランナーじゃなくても宗教法人オクムの信仰生活は重要なので最低限のトレーニングはせいへんと・・・。最低週

1回のポイント練習を・・・。

ランナー時代では毎年テーマを決め練習に励みました。昨年のテーマは「坂」でした。

「走った距離はしばしば裏切る!」
「走った坂は裏切らない!」

でしたが、今年はもう面倒くさい。近く長い坂があまりないし、現場のキム坂(200m)は補修工事中です。で、一昨年のテーマをそのまま・・・。

一昨年のテーマはインターバルでした。
もしもあなたがトラック競技をメインにするランナーであれば、少々力んでもキロ3分を目指しスピード走を頑張るインターバルをこなしてもいいでしょう。
しかし、あなたのメインレースがマラソンであれば、距離が長ければ長いほど、力んだキロ3分は役に立たない。むしろリラックスしたキロ4分30秒のほうがいいと思います。代わりに、緩走(リカバリー)でフォームを崩さず、スピードもゆるすぎないように頑張るべし。
なぜなら、「おっさんは気力より技術!」「鍛えるより磨く!」べきだからです。

俺がこなすインタバールはPeter Thompsonのインタバールです。

興味ある方こちらへ↓




一昨年は主に400mー200m(Roll-On)で、6本-8本X3-4セットほどでした。でもねやはりスピードに色目して追い込んでしまう。
今年は1200mー400m(Roll-On)で行きたい。もっぱらこれで・・・。

先週土曜日はお試しでやってみました。金曜日に赤霧嶋をのみすぎて、息から消毒液の匂いが漂う中、5本!10本は行けそうでしたけど、肉離れ好発部位が張って、5本で切り上げ。まぁ、ノーケアーの筋肉はこれが問題ですよね。゚(゚´Д`゚)゚。

少しずつケアー率上げて週2はやっていきたいです。<ーランナーでもないくせに(笑)