アーサー vs ジャック vs ピリップ vs 田端先生 vs ノブミ vs 俺、最強のマラソンメソッドはどれだ

折角早起きしてブログ更新しています。新種サボりウイルスかも(笑)。

 

ネタも特にないです。単に、早起きしたけど走るの面倒臭いなと思い。。まぁ、こーゆーときは休んだ方がいい。練習は、スピードも距離も関係なく、高いパフォーマンスが発揮できるからこそ、身になると考える主義です。パフォーマンス低いのに、ポイントカードにポイント貯めるみたいに、距離だけ積み立てても、身にはならないと考える。

 

パフォーマンス上がるまで待ってたら、サボりウイルスにやられぱなしというのも自分にはよくある話。

 

今日京都に行きますが、乗り物が苦手な僕は、これが結構ストレスです。時間あれば走っていきたい。

 

本当は夏になるとあまり故障しなくなるのが常識なのにはてブロは結構の割合で故障人が。。。不思議だな。。。

 

鍛えるマラソン理論はいろいろあるかもだけど、基礎はリディアド、実践はジャックダニエル。大概は、これの変形。日本ではこれが人気だけど、日本が誇るべきTabata理論は日本では人気がなく、欧米では大人気。

 

僕がびっくりしたのは、はてブロ殆どはダニエル式という点。マラソンは公文式ないのかな(笑)。個人的意見として一番重要なのはRペース。本当の意味で鍛えるペースではなく磨くペースだと思う。RペースフォームでEペース、Tペースが走れれば、強いランナーになれるけど、距離ばっかり追って、フォーカスもズレてるから故障しやすくなる。

 

僕は俺流で鍛える(笑)。だから遅いじゃんと言われるかもだけど、故障することは全くない。理論的に言えば、マフェトンにクロスフィットを混ぜたようなものかな。水に油を混ぜるようなものだけど、うまく混ぜってる気がする。